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院長ブログ
アンテナを立てる
常にアンテナを立てることが
大切だと思っています。
そうすることで、
普段では全く気付かないような、新しい情報を得られることができます。
例えばまったく違う分野の雑誌広告、
毎日のように送られてくる営業FAX
患者さんとの会話・・・
どんなところにでも
常にアンテナを張っておくことで
自分に必要な情報が、
自然に入ってくるようになるのです。
必ずメモは取っておきましょう。
どんないいアイディアでも忘れてしまっては
何にもなりませんから。
大切だと思っています。
そうすることで、
普段では全く気付かないような、新しい情報を得られることができます。
例えばまったく違う分野の雑誌広告、
毎日のように送られてくる営業FAX
患者さんとの会話・・・
どんなところにでも
常にアンテナを張っておくことで
自分に必要な情報が、
自然に入ってくるようになるのです。
必ずメモは取っておきましょう。
どんないいアイディアでも忘れてしまっては
何にもなりませんから。
矯正は気付きから
唾を飲み込んでみてください。( ⇒ 嚥下といいます)
その時にあなたの舌の先は口の中のどの位置にあたりますか?
嚥下時、舌の先が上アゴの、前歯裏のざらざらした部分にあたっているのが理想です。
皆さんは舌の力で歯が動くのをご存知でしょうか?
私たちは一日に1000回以上嚥下をしています。
■■前歯にあたっている、歯と歯のあいだから舌が前方に出ている方■■
嚥下のたびに舌先が前歯にあたる人は、そのたびに舌が前歯を押してしまい、
出っ歯や開口の原因になってしまいます。
矯正の患者さんの多くは舌の悪い癖が習慣化してしまっています。
つまり、自分自身で口腔の状態を悪化させているのです。
まずは普段の自分自身の舌の位置について気にしてみてください。
小児歯科診療を開始致します!!

2011年の4月より日曜日に小児歯科診療を開始致します!
ただ今予約受付中です。
詳しくはお電話にてお問い合わせください!
0120-765-418
045-932-6886
歯科医師が矯正を体感するということ
矯正装置にはいろいろな種類がありますが、その中の1つに、
取り外しができる装置 (機能矯正)があります。
これは入れ歯に似た装置ですが、食べ物を噛むためのものではありません。
主に夜間、平均10時間程度に口の中に入れることによって、
徐々に歯が生えるスペースを作っていく装置です。(拡大装置)
当院では私もスタッフもこの装置を使用したことがあります。
とはいっても特に矯正が必要だったわけではありません。
ではなぜ矯正装置を使ったのか?
・・それは患者さんの痛みや違和感がどの程度あるのかを知るためです。
診療をしていると患者さんからよく聞かれることがあります。
「これをしたらどのくらい痛いの?」
これからしていく治療に対して不安を抱いている患者さんに、
「どのくらい痛みが伴う治療なのか?」を伝えることで
少しでも安心してもらうことができます。
そのために当院ではスタッフ、私ともども
できるだけ自分達で体験し、
どの程度痛みがともなう治療なのかを説明できるようにしています。

取り外しができる装置 (機能矯正)があります。
これは入れ歯に似た装置ですが、食べ物を噛むためのものではありません。
主に夜間、平均10時間程度に口の中に入れることによって、
徐々に歯が生えるスペースを作っていく装置です。(拡大装置)
当院では私もスタッフもこの装置を使用したことがあります。
とはいっても特に矯正が必要だったわけではありません。
ではなぜ矯正装置を使ったのか?
・・それは患者さんの痛みや違和感がどの程度あるのかを知るためです。
診療をしていると患者さんからよく聞かれることがあります。
「これをしたらどのくらい痛いの?」
これからしていく治療に対して不安を抱いている患者さんに、
「どのくらい痛みが伴う治療なのか?」を伝えることで
少しでも安心してもらうことができます。
そのために当院ではスタッフ、私ともども
できるだけ自分達で体験し、
どの程度痛みがともなう治療なのかを説明できるようにしています。

質問募集します!
こんにちは★
これからブログを始めるにあたりまして皆さんからのご質問をお待ちいたしております!
矯正に関すること、ホワイトニングに関する質問、お口の中の衛生環境など、
普段、疑問に思っていることなど、教えてください!
院長の長野がお答えいたします!
皆さんからのご質問をお待ちいたしております★
これからブログを始めるにあたりまして皆さんからのご質問をお待ちいたしております!
矯正に関すること、ホワイトニングに関する質問、お口の中の衛生環境など、
普段、疑問に思っていることなど、教えてください!
院長の長野がお答えいたします!
皆さんからのご質問をお待ちいたしております★







