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マウスピース型矯正装置の治療例

マウスピース型矯正装置 (CPA)


マウスピース型矯正装置 (Clear Plastic Appliance=CPA)治療には7つのメリットがあります!


透明な装置なので目立たない

取り外して食事ができる

取り外して食事ができる

取り外して食事ができる

発音しやすく違和感が少ない

治療費がリーズナブル

通院期間中の負担を軽減







従来のイメージを覆す、夢の矯正歯科治療CPA治療!!

CPAは、“アクアフレーム”と呼ばれるマウスピース型の透明な装置を付け替えていくという、全く新しい矯正歯科治療の方法です。

従来の矯正歯科治療はブラケットとワイヤーを使って歯を移動させていました。
CPAでは透明のフレームを歯列にかぶせて歯の移動を行います。
トレー1枚につき0.2ミリ~0.5ミリずつ動かす仕組みで、何枚ものトレーを使って少しずつ歯を移動させていきます。

アクアフレームは透明で目立ちにくく、さらに取り外しが可能であるため、これまで「歯並びを治したいけれど、歯に金具をつけるのはちょっと...」と矯正歯科治療に踏み出せなかった方にも安心して始めていただける矯正歯科治療法です。

また、ご本人以外でも、子供に矯正をさせたいと考えていらっしゃる親御さんにとってもよい矯正歯科治療法です。矯正歯科治療は、患者さんのご協力が非常に大切な治療です。そのため、お子様自身嫌がってしまうと、せっかく治療を始めても、学校に行っても目立つからと矯正歯科治療を途中で断念してしまえば、矯正歯科治療費が無駄になってしまいます。

また、従来のブラケットを使用する治療方法だと、歯みがきがしにくいので、特にお子様の場合、しっかりと歯科衛生士の指導に沿って歯みがきをしなければ、虫歯ができやすくなってしまいます。

CPA治療なら、矯正装置が目立つ心配がない上、取り外しができるので、歯みがきも普段どおりできます。安心してお子様に薦められます。もちろんCPAでは、目立たないということだけではなく、お子様にあった矯正歯科治療を行っていきますので、治療面でも安心です。

CPAの矯正歯科治療法では、患者さんが矯正歯科治療になかなか踏み切れないデメリットを多くの点で解消しています。是非CPAの矯正歯科治療法を一度見ていただき、理解していただきたいと思います。

                                                           



透明な装置なので目立たない

金属を使わない透明な装置を使用するため、目立ちません。そのため
見た目を気にせず治療ができます。

「歯ならびをキレイにしたいけれど、やっぱりあの装置は抵抗があって...」
矯正歯科治療を考える時にどうしても最初にネックになってしまうのが、従来の矯正歯科治療で使用される“ブラケット”と呼ばれる装置だという方が多いのではないでしょうか?



現在では見えにくい透明のブラケットを使った装置も出ていますが、ワイヤーの部分はまだまだ金属を使用したものが主流です。

また、表側からは全く見えない、歯の裏側に装着する“リンガル”という装置もありますが、費用がかなり高額になるため、逆に治療に一歩を踏み出しにくくなってしまうようです。

そのため、従来の治療装置では「見た目を気にせずに…」という矯正歯科治療はハードルの高い存在であったと言わざるを得ませんでした。

「見た目が気になるので、矯正歯科治療をあきらめていた…」

そんなあなたにぴったりなのが、CPAです。 CPAは、 “アクアフレーム”というプラスチックでできた透明のマウスピースのような装置を使用して治療を行いますので、見た目には歯の矯正をしていることは、他の人にはほとんど気づかれることはありません。  

                                                           


取り外して食事ができる

取り外して食事ができるため食べたいものを気にせずに食べられます。また食事のときは取り外すのでTPOを選びません。

ブラケットを使用した場合、食べ物に気を遣う場面が増えてしまいます。
まず、治療進行の側面から、キャラメル、お餅やガムなどの粘着質の食べ物は、装置にくっついてしまい、装置が取れてしまう可能性があるため控えた方が良いとされています。

また、治療が始まるとブラケット装着してすぐや調整後、装置に慣れるまでは、痛みでうどんや豆腐などの柔らかいものしか食べられない方もいらっしゃいます。
その他にも、大切な人との食事の時に装置に食べ物が挟まっていないかが気になったり、透明なブラケットの場合、装置への着色が気になって、カレーやコーヒーなど着色しやすい食べ物を控えたり、などストレスが溜まる場面が多くなります。

CPAなら食事の時は取り外しができますので、従来の装置のように食べ物に気を遣う必要はありません。食べたいものを食べたい時に食べられる、大切な人との食事の時も気にせずに笑顔でいられます。

                                                           



虫歯になりにくく、衛生的

取り外せるからブラッシングも簡単ですし、虫歯になりにくく、衛生面でも安心です。

従来の矯正装置は歯の表面(もしくは裏側)に「ブラケット」と「ワイヤー」を装着して、治療を行います。このため、歯ブラシが届きにくく、磨き残しができやすいため、医院では歯科衛生士がブラッシング指導を行うなど、虫歯につくらないために、食後の歯磨きにはかなり気をつかわなければなりませんでした。
それでも、虫歯ができてしまった場合には、そちらの治療を優先させますので、治療の進行が遅れてしまう原因になってしまうケースもあります。
 CPAは、取り外しができるので、ブラッシングはいつも通り!いつもの歯ブラシで、細かい部分を気にせずに、いつもみたいに歯みがきをすることができますので、衛生面のケアもラクラクです。

                             



ホワイトニングが同時にできる

CPAならホワイトニングも同時にできますので、キレイな歯並びになると同時に白い歯に!

矯正歯科治療でキレイな歯ならびになると次は歯をホワイトニングで白くして、もっと魅力的な笑顔にしたい!と感じておられる患者さんも少なくありません。

通常は矯正歯科治療後に、あらためて通院しなければならないのですが、CPAは、マウスピース型の装置ですので、ホワイトニングの薬剤を入れることで、矯正歯科治療と同時にホワイトニングを行うことができます。

つまり、治療終了後はキレイに並んだ歯と共に輝く様な白い歯を同時に手にいれる事ができるのです。今まで、矯正歯科治療とホワイトニングに費やしていた時間と費用を圧縮できる、まさに一石二鳥の賢い選択です!




発音しやすく違和感がすくない

装着感が少なく、発音が変わることもありません。またマウスピース型だから、違和感が少なく話しやすいです。


歯の表側や裏側に装置をつけると、“唇と歯の間”や“歯と舌の間”に違和感があります。表側からだとすごく唇が尖っていたり、閉じていても開いているように感じたり、慣れるまでにかなり時間がかかってしまいます。

また裏側からの装置の場合、今まで話すときに、歯の裏側に接していた舌先がその間に装置があることで、舌っ足らずな話し方になってしまいます。

CPAはマウスピース型の装置を歯に装着する治療方法なので、唇や舌と歯の間に違和感はほとんどありません。

特にコールセンターや接客、営業など仕
事上話すことが重要になる職業の方にとっては、最適な治療法です。
                                                     


治療費がリーズナブル

歯の裏側からの装置よりもリーズナブル。CPAだけなら矯正歯科治療が手軽になります

これまで装置が見えることを気にされる方にとって、一番の選択肢だったのが、
“リンガルブラケット”という歯の裏側に装着する矯正治療装置でした。
リンガルは、表からは全く見えない装置ですので、矯正歯科治療をしていることは、それこそ大きな口を開けない限り、気づかれることは全くありません。

このため、特に人前に出る職業の方は、このリンガルを選ばれる方が多かったのですが、特別な装置であることや、裏側から装置の調整を行う分、医師の負担が増えることもあり、費用は表側からの装置よりも高額(一般的な価格ですが、110万円~150万円程度かかってしまうためになる   ため、なかなか手が出ない治療方法でもあります)

CPAだけで治療をする場合、かかる費用は30万円~70万円くらいです。しかも、透明で金具を使うことがありませんので、矯正歯科治療をしていることはほとんど気づかれることはありません。
 
リンガルが高額で矯正歯科治療をあきらめていた方もCPAなら始められます。                                  



通院期間中の負担を軽減

通院時の医院滞在時間が少なく、通院間隔にも余裕があります。そのため
 治療期間中の時間的な負担を軽減することができます。


CPAの今までの矯正治療との大きな違いは金属のワイヤーを使用しないことです。従来の装置は、その金属のワイヤーを徐々に調整することで、歯を移動させていました。

CPAは、精密検査時に作製する歯型から作り出した“アクアフレーム”と呼ばれるマウスピース型の装置を付け替えていくことで歯を動かします。このため、毎回の通院時に行うワイヤーの調整が必要なく、新しい“フレーム”に付け替えるための処置を行うだけですので、医院の滞在時間が少なくてすみます。
 
また、通院間隔は、通常4~6週に一度だったものが、CPAなら患者さんの希望や症状により、数ヶ月に1度の通院で済む場合もあります。(ただし、この場合は患者さんの理解と協力が必要です。)お忙しい方や時間を節約したい方にもお奨めです。 


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